観客の前のライブステージに登場するバーチャルパフォーマー

事例 / ライブ+バーチャル制作

バーチャルキャラクターと、 リアルな観客

クリエイティブディレクションプロダクション統括ライブ+バーチャル
領域
バーチャルタレント/ライブエンターテインメント
役割
クリエイティブディレクション/プロダクション統括
形式
ステージ、スクリーン、バーチャルパフォーマンス
範囲
構想から本番まで

挑戦

テクノロジーを、 パフォーマンスへ溶け込ませる。

バーチャルタレントのプロジェクトは、キャラクター、カメラ、ステージ、グラフィック、観客の熱量が一つのイベントとして感じられるときに成立します。映像と技術を分断した制作では実現できません。

Rémyはクリエイティブの意図を、リアルタイム制作、ステージ演出、本番運用の現実へつなぎ、バーチャルキャラクターがライブの観客の前に存在していると感じられるよう、必要なチームを統括しました。

Virtual talent integrated into a large live stage environment